- Simlord
- Chromeでスマホ表示
Chromeで、どんなサイトもスマホ表示にする方法
パソコンのChromeでWebサイトをスマホ表示にする方法は3つあります。それぞれに使いどころがあり、どれが合うかは、どこまで実際のスマホに近づけたいかで決まります。
SimlordはパソコンのChromeで動作します。追加するには、パソコンでこのページを開いてください。
パソコンのChromeでWebサイトをスマホ表示にする方法は3つあります。それぞれに使いどころがあり、どれが合うかは、どこまで実際のスマホに近づけたいかで決まります。
SimlordはパソコンのChromeで動作します。追加するには、パソコンでこのページを開いてください。

ウインドウの端をドラッグして狭めます。手軽ですが、サイトはデスクトップだと認識したままなので、見えるのはスマホ版のサイトではなく、幅の狭いデスクトップ版のページです。
F12(MacではCmd+Option+I)でデベロッパーツール(DevTools)を開き、Ctrl+Shift+M(MacではCmd+Shift+M)を押します。デベロッパーツールの中で、Chromeがページをスマホのサイズにし、モバイルのユーザーエージェントを送ります。
Simlordなら、アイコンをクリックしてスマホを選ぶだけ。ページがスマホのフレーム、ブラウザバー、タッチ操作とともにタブいっぱいに表示され、ログインもそのままです。
デベロッパーツールのデバイスツールバーは標準搭載で無料、デバッグしながらブレークポイントを確認するのに最適です。ただし表示されるのはビューポートで、スマホそのものではありません。ブラウザバーも最新機種のデバイスフレームもなく、デベロッパーツール自体が画面の半分を占めます。
Simlordは、Chromeでスマホ表示をそのまま再現する拡張機能です。SafariやChromeのツールバーが実際の領域を占め、ステータスバー、ノッチやDynamic Islandも表示されます。閲覧中も選んだデバイスを保ち、スクリーンショットや録画も撮れます。
SimlordはAlt+Shift+Mで開閉でき、回転、次のデバイス、スクリーンショット、録画のショートカットもあります。ショートカットは、Chromeの拡張機能のショートカット設定で変更できます。
ほかにご質問があれば、support@simlord.euまでご連絡ください。
デベロッパーツールを開いたあと、WindowsとLinuxではCtrl+Shift+M、MacではCmd+Shift+Mです。Simlordは、デベロッパーツールなしでAlt+Shift+Mで開きます。
サイトは幅だけでなく、ユーザーエージェントやタッチ対応も見ているからです。狭いウインドウでも、ブラウザはデスクトップとして報告されます。
はい。Chrome(クローム)で開けるサイトなら、ログインしているサイトも含めて、どれでも確認できます。
サイトにはスマホのサイズ、識別情報、タッチ操作が渡されるので、スマホに対するのと同じように応答します。ほかのタブには何も影響しません。
無料、アカウント不要。Chrome、Edge、Braveで動作します。
SimlordはパソコンのChromeで動作します。追加するには、パソコンでこのページを開いてください。